旧暦年月日西暦年月日年干支内容備考キーワードNo.
2024/01/012024/02/10甲辰
2024/02/012024/03/10甲辰
2024/03/012024/04/09甲辰
2024/04/012024/05/08甲辰
2024/05/012024/06/06甲辰
2024/06/012024/07/06甲辰
2024/07/012024/08/04甲辰
2024/08/012024/09/03甲辰
2024/09/012024/10/03甲辰
2024/10/012024/11/01甲辰
2024/11/012024/12/01甲辰
2025/01/012025/01/29乙巳31_扶桑の巻 第6帖
三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい、日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年ぢゃ、五日と五日ぢゃ、このこと間違へるでないぞ。
・三年と半年、半年と三年(7年)、この年からクラヤミ時代開始 ⇒ 2032年、大峠・岩戸開き
・次に五年と五年(10年)、立直し ⇒ 2042年、ミロクの世
794
2025/02/012025/02/28乙巳<大峠までに起こるとされる出来事>
・アジアとの協栄?
・日本の国の臣民皆兵隊さんになった時 ⇒ 軍国化
・北から来るぞ
・一日に十万の人死ぬ時来たぞ
・食糧難、共喰、日本の臣民同士が食い合ひする
・これこそ救ひの大神と、 救ひ求むる人々の、 目にうつれるは何事ぞ
・原水爆など(続瑞能神歌、吉岡御啓示録)
・三分の一の臣民になる
・日本の国は一度つぶれた様になる
・ハルマゲドン
ハルマゲドン211 , 288 , 25 , 34 , 441 , 104 , 38 , 56 , 9
2025/03/012025/03/29乙巳
2025/04/012025/04/28乙巳
2025/05/012025/05/27乙巳
2025/06/012025/06/25乙巳
2025/06/012025/07/25乙巳
2025/07/012025/08/23乙巳
2025/08/012025/09/22乙巳
2025/09/012025/10/21乙巳4_天つ巻 第13帖
空に変りたこと現はれたなれば地に変りたことがあると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ。
アメリカ先住民ホピ族に伝わる「青い星(ブルー・カチーナ)の予言」 ⇒ 世界の浄化サイクルの始まり(地球の大きな変化)
・スワン彗星(C/2025 R2) ⇒ 9月末~10月末
・アトラス彗星(C/2025 K1) ⇒ 2025年9月下旬~10月上旬
・レモン彗星(C/2025 A6) ⇒ 2025年10月下旬~11月上旬
120
2025/10/012025/11/20乙巳
2025/11/012025/12/20乙巳
2025/12/012026/01/19乙巳
2026/01/012026/02/17丙午
2026/02/012026/03/19丙午
2026/03/012026/04/17丙午
2026/04/012026/05/17丙午
2026/05/012026/06/15丙午
2026/06/012026/07/14丙午
2026/07/012026/08/13丙午
2026/08/012026/09/11丙午
2026/09/012026/10/11丙午
2026/10/012026/11/09丙午
2026/11/012026/12/09丙午
2026/12/012027/01/08丙午
2027/01/012027/02/07丁未8_磐戸 第16帖
子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替えは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ。

大本七十年史 > 下巻 > 第六編 > 第五章 第二次大本事件の解決 > 1 再建への動き > 暗黒の世
したがってその教示もきわめて具体的であった。たとえば昭和一八年には「いよいよ戦争がはげしくなってきた。神諭(神諭 > 伊都能売神諭 > 大正7年12月22日)に『未(ひつじ)と申(さる)とが腹を減らして惨(むご)たらしい酉(とり)やいが初まるぞよ』(大正7・12・22)とあるが、今年は末の年で日照りがつづき飢饉になる。羊は下にいて草ばかり食う動物であるから下級の国民がくるしむ。来年は申年で猿は木に住むから中流の人が苦しみ、国民の心が動揺してくる。再来年は酉年で、いよいよ上流の人が困りむごたらしい奪い合いがはじまる。また戦争には病気がつきもので疾病が流行する。大峠は三年の後だ
・子の歳真中にして前後十年が正念場 ⇒ 2032年が子年。
・大本七十年史の「暗黒の世」の最後に「大峠は三年の後だ」との記載あり。 ⇒ 2027年から2032年の出来事。
・未と申とが腹を減らして ⇒ 食糧難が始まる?
子の歳真中にして , 北から来るぞ , 未と申とが腹を減らして惨たらしい酉やいが初まる , 大峠は三年の後 , 一、二、三年が正念場ぞ , 一日一握りの米252
2027/02/012027/03/08丁未
2027/03/012027/04/07丁未ひつじの三月三日
8_磐戸の巻 第16帖
子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
・世の立替へは水と火とざぞ ⇒ 「津波・太陽フレア」?ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ , 三月三日 , 五月五日183 , 252
2027/04/012027/05/06丁未
2027/05/012027/06/05丁未ひつじの五月五日・世の立替へは水と火とざぞ ⇒ 「津波・太陽フレア」?ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ , 三月三日 , 五月五日183 , 252
2027/06/012027/07/04丁未
2027/07/012027/08/02丁未
2027/08/012027/09/01丁未
2027/09/012027/09/30丁未
2027/10/012027/10/29丁未
2027/11/012027/11/28丁未
2027/12/012027/12/28丁未
2028/01/012028/01/27戊申
2028/02/012028/02/25戊申
2028/03/012028/03/26戊申
2028/04/012028/04/25戊申
2028/05/012028/05/24戊申
2028/05/012028/06/23戊申
2028/06/012028/07/22戊申
2028/07/012028/08/20戊申
2028/08/012028/09/19戊申
2028/09/012028/10/18戊申
2028/10/012028/11/16戊申
2028/11/012028/12/16戊申
2028/12/012029/01/15戊申
2029/01/012029/02/13己酉2_下つ巻 第20帖
てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五の仕組ぞ、岩戸開きぞ。
・一、二、三年が正念場ぞ。三四五の仕組と申してあろがな。 ⇒ 大峠前(五六七の仕組)にてんし様の出現?
・この年(己酉)から三年後(2032年)が、大峠・岩戸開き。
62 , 76 , 84 , 177
2029/02/012029/03/15己酉
2029/03/012029/04/14己酉
2029/04/012029/05/13己酉
2029/05/012029/06/12己酉
2029/06/012029/07/12己酉
2029/07/012029/08/10己酉
2029/08/012029/09/08己酉
2029/09/012029/10/08己酉
2029/10/012029/11/06己酉
2029/11/012029/12/05己酉
2029/12/012030/01/04己酉
2030/01/012030/02/03庚戌
2030/02/012030/03/04庚戌
2030/03/012030/04/03庚戌
2030/04/012030/05/02庚戌
2030/05/012030/06/01庚戌
2030/06/012030/07/01庚戌
2030/07/012030/07/30庚戌
2030/08/012030/08/29庚戌
2030/09/012030/09/27庚戌
2030/10/012030/10/27庚戌
2030/11/012030/11/25庚戌
2030/12/012030/12/25庚戌
2031/01/012031/01/23辛亥続瑞能神歌
残るは三千五百万 赤き自在天主の旗のもと どっと攻め入る雨利加の アラスカ浴びる人も無く 非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて 哀れくずるや星条旗 血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも ここに終わりて神の子は 再び原始に返るぞかし
続瑞能神歌によると、「一年余年の殺りく」とあることから、逆算するとこの年から「北から来る」?

陝西省太白山にある劉伯温の碑文
疫病が現れるのは、冬の10月である。亥(い)年と子(ね)年を超えるのは難しい。亥(い)年と子(ね)年の災難を乗り越えて、子(ね)年から、丑(うし)年、寅(とら)年、兎(う)年の間、世間には天地を覆(くつがえ)すほどの大きな変化が起こり、辰(たつ)年と巳(み)年になると、初めて落ち着くようになる。
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせん , 裏切る者沢山出てくるぞ , これこそ救ひの大神と ,
2031/02/012031/02/22辛亥
2031/03/012031/03/23辛亥
2031/03/012031/04/22辛亥
2031/04/012031/05/21辛亥
2031/05/012031/06/20辛亥
2031/06/012031/07/19辛亥
2031/07/012031/08/18辛亥
2031/08/012031/09/17辛亥
2031/09/012031/10/16辛亥
2031/10/012031/11/15辛亥
2031/11/012031/12/14辛亥
2031/12/012032/01/13辛亥
2032/01/012032/02/11壬子7_日の出の巻 第2帖
九歳は神界の紀の年ぞ、神始めの年と申せよ。一二三、三四五、五六七ぞ、五の歳は子の歳ざぞよ。取違ひせん様にせよ。日月の巻十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、時節到来したのであるぞ。桜咲き神の御国は明けそめにけり。

3_富士の巻 第4帖
一二三の仕組が済みたら三四五の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ

続・瑞能神歌
国常立の大神の 岩戸開きはこの時ぞ 固き巌に手をかけて 振ふて落とす地獄道 ノアとナオとの水火霊 現はれ出てゆすぶれば 一天俄かにかき雲り 矢を射る如く流星の 地球に向って落ち来る 大地一度に振動し 吼へば地軸の回転も 止るばかりの大音響 物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す 山は崩れて原野さけ 人は憐れに呑み込まる 身の毛のよだつすさまじさ 今明らかに書きおくぞ 三段いよいよ開く時 三千余年の昔より 国の御祖の選まれし...
・五の歳は子の歳ざぞよ。五六七の仕組とは弥勒の仕組。 ⇒ 「大峠」「岩戸開き」の年。
・続・瑞能神歌によると、流星の落下により天地が覆るほどの大きな変化が始まる。

・陝西省太白山にある劉伯温の碑文によると、子(ね)年から、丑(うし)年、寅(とら)年、兎(う)年の間、世間には天地を覆(くつがえ)すほどの大きな変化が起こり、辰(たつ)年と巳(み)年になると、初めて落ち着くようになる。
いつ岩戸が開けるかと云ふことも、この神示よく読めば分かる様にしてあるのぞ , びっくり箱 , 岩戸 , 言答 , 五の歳は子の歳 , この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ , 地獄の三段目 , 二三分215 , 84 , 332 , 183 , 283
2032/02/012032/03/12壬子
2032/03/012032/04/10壬子
2032/04/012032/05/09壬子
2032/05/012032/06/08壬子
2032/06/012032/07/07壬子
2032/07/012032/08/06壬子
2032/08/012032/09/05壬子
2032/09/012032/10/04壬子10_水の巻 第9帖
旧九月八日とどめぞ。
旧九月八日 , 国常立命がウシトラからお出ましになること
2032/10/012032/11/03壬子
2032/11/012032/12/03壬子
2032/12/012033/01/01壬子
2033/01/012033/01/31癸丑
2033/02/012033/03/01癸丑
2033/03/012033/03/31癸丑
2033/04/012033/04/29癸丑
2033/05/012033/05/28癸丑
2033/06/012033/06/27癸丑
2033/07/012033/07/26癸丑
2033/07/012033/08/25癸丑
2033/08/012033/09/23癸丑
2033/09/012033/10/23癸丑
2033/10/012033/11/22癸丑
2033/11/012033/12/22癸丑
2033/12/012034/01/20癸丑
2034/01/012034/02/19甲寅
2034/02/012034/03/20甲寅
2034/03/012034/04/19甲寅
2034/04/012034/05/18甲寅
2034/05/012034/06/16甲寅
2034/06/012034/07/16甲寅
2034/07/012034/08/14甲寅
2034/08/012034/09/13甲寅
2034/09/012034/10/12甲寅
2034/10/012034/11/11甲寅
2034/11/012034/12/11甲寅
2034/12/012035/01/10甲寅
2035/01/012035/02/08乙卯
2035/02/012035/03/10乙卯
2035/03/012035/04/08乙卯
2035/04/012035/05/08乙卯
2035/05/012035/06/06乙卯
2035/06/012035/07/05乙卯
2035/07/012035/08/04乙卯
2035/08/012035/09/02乙卯
2035/09/012035/10/01乙卯
2035/10/012035/10/31乙卯
2035/11/012035/11/30乙卯
2035/12/012035/12/29乙卯
2036/01/012036/01/28丙辰黙示補紫金 第9帖
 新しき御代のはじめの【たつ】の年、あれ出でましぬかくれゐし神。かくり世もうつし御国の一筋の光の国とさきそめにけり。
陝西省太白山にある劉伯温の碑文によると、天地を覆(くつがえ)すほどの大きな変化は、辰(たつ)年と巳(み)年になると、初めて落ち着くようになる。927
2036/02/012036/02/27丙辰
2036/03/012036/03/28丙辰
2036/04/012036/04/26丙辰
2036/05/012036/05/26丙辰
2036/06/012036/06/24丙辰
2036/06/012036/07/23丙辰
2036/07/012036/08/22丙辰
2036/08/012036/09/20丙辰
2036/09/012036/10/19丙辰
2036/10/012036/11/18丙辰
2036/11/012036/12/18丙辰
2036/12/012037/01/16丙辰
2037/01/012037/02/15丁巳
2037/02/012037/03/17丁巳
2037/03/012037/04/16丁巳
2037/04/012037/05/15丁巳
2037/05/012037/06/14丁巳
2037/06/012037/07/13丁巳
2037/07/012037/08/11丁巳
2037/08/012037/09/10丁巳
2037/09/012037/10/09丁巳
2037/10/012037/11/07丁巳
2037/11/012037/12/07丁巳
2037/12/012038/01/05丁巳
2038/01/012038/02/04戊午
2038/02/012038/03/06戊午
2038/03/012038/04/05戊午
2038/04/012038/05/04戊午
2038/05/012038/06/03戊午
2038/06/012038/07/02戊午
2038/07/012038/08/01戊午
2038/08/012038/08/30戊午
2038/09/012038/09/29戊午
2038/10/012038/10/28戊午
2038/11/012038/11/26戊午
2038/12/012038/12/26戊午
2039/01/012039/01/24己未
2039/02/012039/02/23己未
2039/03/012039/03/25己未
2039/04/012039/04/23己未
2039/05/012039/05/23己未
2039/05/012039/06/22己未
2039/06/012039/07/21己未
2039/07/012039/08/20己未
2039/08/012039/09/18己未
2039/09/012039/10/18己未
2039/10/012039/11/16己未
2039/11/012039/12/16己未
2039/12/012040/01/14己未
2040/01/012040/02/12庚申
2040/02/012040/03/13庚申
2040/03/012040/04/11庚申
2040/04/012040/05/11庚申
2040/05/012040/06/10庚申
2040/06/012040/07/09庚申
2040/07/012040/08/08庚申
2040/08/012040/09/07庚申
2040/09/012040/10/06庚申
2040/10/012040/11/05庚申
2040/11/012040/12/04庚申
2040/12/012041/01/03庚申
2041/01/012041/02/01辛酉2_下つ 第30帖
 八のつく日に気つけて呉れよ、だんだん近づいたから、辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。

6_日月 第10帖
辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。

31_扶桑の巻 第5帖
この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ
試しがある?この大峠を越してから大いなるタメシ72 , 183
2041/02/012041/03/03辛酉
2041/03/012041/04/01辛酉
2041/04/012041/04/30辛酉
2041/05/012041/05/30辛酉
2041/06/012041/06/28辛酉
2041/07/012041/07/28辛酉
2041/08/012041/08/27辛酉
2041/09/012041/09/25辛酉
2041/10/012041/10/25辛酉
2041/11/012041/11/24辛酉
2041/12/012041/12/23辛酉
2042/01/012042/01/22壬戌誠の御代ぞ楽しけれ。 今一苦労二苦労、 とことん苦労あるなれど、 楽しき苦労ぞ目出度けれ。 申、酉すぎて戌の年、 亥の年、子の年目出度けれ。332
2042/02/012042/02/20壬戌
2042/02/012042/03/22壬戌
2042/03/012042/04/20壬戌
2042/04/012042/05/19壬戌
2042/05/012042/06/18壬戌
2042/06/012042/07/17壬戌
2042/07/012042/08/16壬戌
2042/08/012042/09/14壬戌
2042/09/012042/10/14壬戌
2042/10/012042/11/13壬戌
2042/11/012042/12/12壬戌
2042/12/012043/01/11壬戌
2043/01/012043/02/10癸亥
2043/02/012043/03/11癸亥
2043/03/012043/04/10癸亥
2043/04/012043/05/09癸亥
2043/05/012043/06/07癸亥
2043/06/012043/07/07癸亥
2043/07/012043/08/05癸亥
2043/08/012043/09/03癸亥
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2043/10/012043/11/02癸亥
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2043/12/012043/12/31癸亥
2044/01/012044/01/30甲子陝西省太白山にある劉伯温の碑文
次の甲子年は2044年、上元は中国旧暦の正月15日。2044年の正月15日頃、人々は本当の幸せな生活を送っている。
2044/02/012044/02/29甲子
2044/03/012044/03/29甲子
2044/04/012044/04/28甲子
2044/05/012044/05/27甲子
2044/06/012044/06/25甲子
2044/07/012044/07/25甲子
2044/07/012044/08/23甲子
2044/08/012044/09/21甲子
2044/09/012044/10/21甲子
2044/10/012044/11/19甲子
2044/11/012044/12/19甲子