| 番号 | 名称 | 備考 |
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| 1 | 陝西太白山の劉伯溫碑記預言 | 未来の出来事が旧暦とともに予言されている。 |
| 2 | 天理教「おふでさき」なわ・ふみひとの超解釈 | よう木、“かやし(お返し)”などが参考になる |
| 3 | 大本七十年史 > 下巻 > 第六編 > 第五章 第二次大本事件の解決 > 1 再建への動き > 暗黒の世 | そのころ、当面する一番の関心事は「戦争の結末」についてであった。すでにのべたように、時々刻々流動してゆく戦局の推移のなかで、聖師は局面の戦闘についてはもちろんのこと、太平洋戦争そのものの結末についても敗戦でおわることを明言していた。信者はそのため虚偽の報道にまよわされることなく、事実を正しく認識し、冷静に事態に対処することができた。聖師の言葉はただ予言のための予言ではなく、信者や国民大衆の苦しみをすこしでもかるくし、戦争そのものを一刻もはやく終結させたいというねがいからにほかならなかった。 したがってその教示もきわめて具体的であった。たとえば昭和一八年には「いよいよ戦争がはげしくなってきた。神諭に『未と申とが腹を減らして惨たらしい酉やいが初まるぞよ』(大正7・12・22)とあるが、今年は末の年で日照りがつづき飢饉になる。羊は下にいて草ばかり食う動物であるから下級の国民がくるしむ。来年は申年で猿は木に住むから中流の人が苦しみ、国民の心が動揺してくる。再来年は酉年で、いよいよ上流の人が困りむごたらしい奪い合いがはじまる。また戦争には病気がつきもので疾病が流行する。大峠は三年の後だ」とおしえ、「いったんは日本は米国の支配下におかれるが、それもしばらくの間や」「日本の敗戦後は米ソ二大陣営の対立……」などと語られた。 |
| 4 | 続瑞能神歌 | 「北から来る」、大峠、岩戸開きの状況 |
| 5 | 吉岡御啓示録 | 今度は神様とソ連との戦争じゃ。原子爆弾など神様の眼から見たら線香花火に等しい。だが、悪魔は今の原爆の何千倍もある奴や、毒素弾、生物弾など最終兵器を作るので大三災はこれからだぜ、本当の火の雨じゃ。お筆先に『世界の人民三分になるぞよ』とあるのは三割の事ではない。ホンマの三分じゃ。三分どころか二分も難しい。神様のお力はその最終兵器の何万倍、否無限である故、神様のご守護があれば、こんな物は無効じゃ…。何処に居ても救われる。 |
| 6 | 神示の宇宙 | 「霊界物語」より、抜粋 |
| 7 | 三五神諭 | 「霊界物語」より、抜粋 |
| 8 | 古事記言霊解 | 「霊界物語」より、抜粋 |
| 9 | 霊の礎 | 「霊界物語」より、抜粋 |
| 10 | 太古の神の因縁 | 「裏の神諭」 |
| 11 | 霊界物語エピソード(1) | 天地の剖判~国祖引退 「霊界物語」より、抜粋 |
| 12 | 霊界物語エピソード(2) | 国祖引退後、大洪水、三五教、黄泉比良坂の戦い、天の岩戸開き、豪州物語(竜宮島) 「霊界物語」より、抜粋 |
| 13 | 霊界物語エピソード(3) | 琉球物語、台湾物語、アフリカ物語(筑紫島)、セイロン島物語(シロの島) 「霊界物語」より、抜粋 |
| 14 | 霊界物語エピソード(4) | エルサレム物語、治国別の天国巡覧、 根底の国の実相、五六七の謎、六六六の大神と五六七の大神、一霊四魂の説明 「霊界物語」より、抜粋 |