用語集🗑

番号項目内容キーワードNo.
1日地月の発生
大地の修理固成
国祖御隠退の御因縁
参考資料「太古の神の因縁」参照
1017,
1018,
1019
2五度の岩戸閉め岩戸813
3岩戸(言答)ひらき岩戸870
4時廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけなんと宣り給へり、ここに伊邪那岐 命しかよけむと宣り給ひき。千引, 磐戸, 岩戸213
5艮の金神(うしとらこんじん・うしとらのこんじん)国祖, ウシトラ, 艮の金神, 国常立
6ミロク様ミロク, みろく486
7素盞鳴の命(すさのおのみこと)素盞鳴, スサナル, 須佐之男命
8天照大神天照, アマテラス
9月読命月読命
10御三体の大神様御三体
11フトマニフトマニ
12富士の仕組富士の仕組, 富士, 二二
13鳴門の仕組鳴門の仕組, ナルト
14神人,神かかり,神人合一神人, 神かかり, 神人合一
15サニワの方法サニワ
16びっくり箱ビックリ箱, びっくり箱3637
17オオカムツミオオカムツミ, オホカムツミ
18慢心と取りちがひ慢心, 取違, 取り違, ポキン
19死んでから又甦られるように死んで下されよ掃除ソウジオワってから因縁インネンのミタマのみをカミがつまみあげて息吹イブきかへしてミロクの人民ジンミンイタすのぢゃ死んで922
20一二三、三四五、五六七ぞ、五の歳は子の歳ざぞよ。五の歳は子の歳
21九十九十
22神と獣89
23半霊半物質半霊半物918
24北から154
25グレングレン, ぐれん
26めぐり、借銭(しゃくせん)めぐり, メグリ, 借銭, 悪い癖
27身魂磨きこの神示フデよむことが洗濯センタク掃除ソウジハジめでオワりであるぞ身魂磨93
28神祀り神祀
29悪の三大将露国(ろこく)のあたりに天地(てんち)邪気(じやき)()りかたまつて悪霊(あくれい)発生(はつせい)した。これがすなはち素盞嗚(すさのをの)(みこと)言向和(ことむけやわ)された、かの(みにく)(かたち)八頭(やつがしら)八尾(やつを)大蛇(をろち)姿(すがた)をしてゐたのである。この八頭(やつがしら)八尾(やつを)大蛇(をろち)(れい)(みたま)()けて、国々(くにぐに)国魂神(くにたまがみ)および番頭神(ばんとうがみ)なる八王(やつわう)八頭(やつがしら)身魂(みたま)(をか)し、次第(しだい)神界(しんかい)悪化(あくくわ)させるやうに努力(どりよく)しながら現在(げんざい)にいたつたのである。しかるに一方(いつぱう)印度(いんど)においては、極陰性(ごくいんせい)邪気(じやき)()りかたまつて金毛(きんまう)九尾(きうび)白面(はくめん)悪狐(あくこ)発生(はつせい)した。この(れい)はおのおのまた(れい)()けて、国々(くにぐに)八王(やつわう)八頭(やつがしら)相手(あひて)(がた)(をんな)(れい)にのり(うつ)つた。 しかして、また(ひと)つの邪気(じやき)()(かた)まつて(おに)姿(すがた)をして発生(はつせい)したのは、猶太(ゆだや)土地(とち)であつた。この邪鬼(おに)は、すべての神界(しんかい)(なら)びに現界(げんかい)組織(そしき)()(こわ)して、自分(じぶん)盟主(めいしゆ)となつて、全世界(ぜんせかい)妖魅界(えうみかい)にしやうと目論(もくろ)みてゐる。三大将1015
30九月八日の仕組み九月八日
31三千世界神界、幽界、現界三千世界1050
32時節時節
33口心行口と心
34マコトクチココロギョウミッソロったオコナい、マコトとモウしてらしてあろが。マコト, まこと356
35ミコトクチココロオコナイと、ミッソロうたまことをミコトといふぞ。カミ臣民シンミンみなミコトになる身魂ミタミコト1
36てんし様,天津日嗣皇尊大神様てんし様, 天津日嗣皇尊
37改心改心
38富士の仕組み富士(二二、普字)と鳴門-七 十、成答-の仕組富士, 仕組
39鳴門の仕組み富士(二二、普字)と鳴門-七 十、成答-の仕組鳴門, 仕組
40因縁ミタマ・因縁身魂【いんねんみたま】因縁
41大峠大峠
42惟神霊幸倍坐世(かんながらたまちはへませ)出口王仁三郎の孫の出口和明は『大地の母』第7巻(283‐284頁、あいぜん出版、1994年)の中で次のように出口王仁三郎の発言として描写している。  〈どんな時でも「惟神霊幸倍坐世」を忘れたらあかんで、惟神霊幸倍ませと念じる心は、神様の御心のままに神霊の幸福をたまわりませという意味や。  大事なのは惟神、つまり、神様の御心のままにということ。人としての最善をつくした上で、あとはどうなろうと神にお任せするという安らかな態度が、神に向かう人としてのまことや。己を無にすることも知らず、がむしゃらに利欲を願うても無駄。  神様はその者の召使やない!  心だにまことの道にかないなば祈らずとても神や守らん。という古歌を引き合いに出して、己の無信仰を弁護する者がおる。  一面の真理やが、他面では大変な思い上がりや、心がまことの道にかなうようになるために、まず人は祈る。神に心を振り向ける。『おれは自力で立派にやる。祈る必要はさらになし』というは、なるほど強くて頼もし気に見えるが、神に日々生かされていることを知らぬ者の云うこと。  神床に向かって正座し、型通りの祝詞を奏上する。そこまでいかんでも嬉しい時に手を合わせてみい。悲しい時にもや。道歩きながら、転びながらでも良いのや。  惟神霊幸倍坐世という余裕がなかったら、惟神でも、神霊(かんたま)でも、神(かん)でもええ。   その一念さえ通ったら、神様は守ってくれはる。〉 大本七十年史 > 下巻 > 第六編 > 第五章 第二次大本事件の解決 > 1 再建への動き > 暗黒の世 惟神霊幸倍坐世といえば神さまにつながる惟神霊幸倍坐世
43体主霊従体主霊従
44日本魂、大和魂日本魂、大和魂3729
45臣民は地の日月の神様ざぞ臣民は地の日月の神様ざぞ
46国替国替
47神の国は誰が見ても、どう考へても、二度と立ち上がられん、人民皆外国につく様になって、此の方の申した事、神示に書かした事、皆嘘ざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力現れるのざぞ人民皆外国につく
48基本宣伝歌996
49神の中神の中
50神のもの神のもの
51
52規則規則
53神の息神の息
54お土を踏む土踏
55一人で七人七人
56大難を小難大難を小難
57霊線霊線
58神が人神が人
59主宰神主宰神
60幽界五柱の生神様
61顕界顕界
62霊界霊界
63神界神界
64総大将総大将
65二分二分
66三分三分
67身魂身魂
68ワヤワヤ
69善の善の
70悪の悪の
71土の上土の上
72守護神守護神
73見通し見通し
74罪ばかり罪ばかり
75穢れ負穢れ負
76捧げ捧げ
77まつりまつり, 祀り
78調和調和
79四つ足四つ足
80生宮生宮
81アダム、エバアダム, 天足彦, エバ, 胞場姫3283
82霊統霊統
83四ツ足四ツ足
84感謝感謝
85御恩御恩
86柏手柏手
87裁く裁く
88食べ過食べ過
89見え透く見え透く
90邪気邪気
91抱き参抱き参
92イザナギイザナギ, 伊邪那岐
93イザナミイザナミ, 伊邪那美
94気の毒気の毒
95出直し出直し
96同じ名の神同じ名の神
97御役御役
98悪口悪口
99下に居て下に居て
100王の王王の王
101神にすがり神にすがり
102大恩大恩
103北から北から
104露国から露国から
105悪の霊を曳抜いて悪の霊を曳抜いて
106一輪,一厘一輪, 一厘
107天の御先祖様天の御先祖様
108自我自我
109歓喜歓喜
110武器武器
111どんな悪人も助けてやるどんな悪人も助けてやる
112
113尊ぶこと尊ぶこと
114空に変りたこと空に変りたこと
115赤子赤子
116三年の苦労三年の苦労
117日の大神,月の大神日の大神, 月の大神
118万劫末代万劫末代
119何によらず不足ありたら何によらず不足ありたら
120負けが勝ち負けが勝ち
121表の守護表の守護
122大峠と成る迄に改心大峠と成る迄に改心
123此の世を乱したのは神界から此の世を乱したのは神界から
124総ての神々様を称へまつること総ての神々様を称へまつること
125九十が大切九十が大切
126内流内流
127捨てるとつかめる捨てるとつかめる