三三に
一二三聞かするぞ、
愈々身実に
聞かす
時ざぞ。それぞれ
人に
応じて
時によって、
口から
耳に
肚から
肚に
知らしてくれよ、あなさやけ、あなすがすがし、
言答開けたり、
二十三巻で
此の
方の
神示の
終り、
終りの
終りぞ、
後の
七巻は
他から
出してあるのざぞ、いづれ
判りて
来るぞ、
合せて
三十の
巻、それが
一つの
節ざぞ、
天明御身に
聞かすぞ、よきにはからへ、この
行中々ぞ。
八月二十三日、ひつ
九-クの
神示これまで。
No.: 511