御神示通りにすれば、
神の
云ふ
事聞けば、
神が
守るから
人民の
目からは
危ない
様に
見へるなれど、やがては
結構になるのざぞ、
疑ふから
途中からガラリと
変るのざぞ。
折角縁ありて
来た
人民ぢゃ、
神はおかげやりたくてうづうづざぞ、
手を
出せばすぐとれるのに
何故手を
出さんのぢゃ、
大き
器持ちて
来んのぢゃ。
神示聞きて
居ると
身魂太るぞ、
身魂磨けるぞ。
下に
居て
働けよ、
下で
土台となれよ。
此処は
始めて
来た
人には
見当とれん
様になってゐるのぢゃ、
人の
悪口此の
方聞きとうないぞ、まして
神の
悪口。
八月四日、ひつ
九の

。
No.: 481