いやな
事は
我が
血統に
致さすなり、
他人傷つけてはならんなり、ひふみにも
二十
、
五十
、いろはにも
二十
、
五十 
、よく
心得なされよ。
何彼の
事ひふみ、いろはでやり
変へるのぢゃ、
時節めぐりて
上も
下も
花咲くのぢゃぞ。
誰によらず
改心せなならんぞ、この
方さへ
改心致したおかげで
今度の
御働き
出来るのぢゃ、
同じこと
二度くり
返す
仕組ざぞ、この
事よく
腹に
入れておいて
下されよ。
同じこと
二度、この
神示神と
仏のふで。
八月二日、
一二
。
No.: 476