音秘会には
別に
神祀らいでもよいぞ、
光の
大神様斎き
祀り
結構いたしくれよ、
皆に
音秘様の
分霊さずけとらすぞ。お
守り、さずけとらすぞ、
光の
大神様の
信者には
御神名さずけとらせよ、
役員には
御神石まつりくれよ、
光の
大神様の
日々の
御給仕には
十のカワラケにて
供へまつれよ。
役員七つに
分けよ、
大道師、
権大道師、
中道師、
権中道師、
小道師、
権小道師、
参道の
七段階ぞ、
中道師から
上は
神人共ざぞ。
世界の
民の
会は
三千世界に
拝み
合ふのざぞ、
何事も
神まつり
第一ざと
申してあろがな。
大き
器持ちて
御座れよ、
小さい
心では
見当とれんことになるぞ。
慢心取違いポキンぞ。ミタマ
何時でも
変るのざぞ、
次々に
偉い
人出て
来るから
神示よく
読んでグングン
行って
進めよ、
行ふ
所神現はれるぞ、
光の
道弥栄ぞ、なせばなるのざぞ、
人民どんどん
行はなならんのざぞ、この
神示から、ひかり
教会から
世に
出せよ、この
巻ア火ハの
巻、
前の
巻は
三
の
巻とせよ。
四月二十六日、ひつ
九のかミ。
No.: 470