大層が
大層でなくなる
道が
神の
道ざぞ、この
道中行く
道、
神示読みて
早うガテン
結構ぞ。
行い
正しく
口静かにしたら
神の
仕組分るぞ、
因縁ある
身魂が、
人民では
知らん
結構を
致すぞ。
神示読んで、どんな
人が
来てもその
人々に
当る
所読みて
聞かすが
一等ざぞ。
一分と
九分との
戦ひぢゃ、
皆九分が
強いと
思ふてゐるが、
今度の
仕組、アフンの
仕組ぞ。
早呑込大怪我の
基と
申すのは
我が
心通りに
写るからぞ。くさい
物喰ふ
時来たぞ、ほんの
暫くぞ、
我慢よくよくせ、よくなるぞ、
分れの
集団の
一つとして
宗教も
作れよ、
他の
宗教とは
違ふヤリ
方でないと
成就せんぞ。
大奥山はその
儘ざぞ。
別れざぞ、この
宗教には
教祖は
要らんぞ、
教祖は
神示ぢゃ、
神示がアと
申してあろがな、ヤ、ワ、

、
要るぞ、なせばなる、なさねば
後悔ぢゃぞ。
慎ましうして
神に
供へてから
頂けば
日本は
日本で
食べて
行けるのざぞ、
理屈に
邪魔されて
有る
物も
無くして
食へなくなるのは
悪の
仕組ぢゃ、つ
千の
金神様を
金の
神様と
申せよ。
三月三日、ひつ
九のかミ。
No.: 466