ひふみゆらゆらと一回イッカイ二回ニカイ三回サンカイとなへまつれよ、ヨミガエへるぞ。ツギヒトミチ真中マナカにしてワとなり、ミナモノアツまりておタガイオガみ、中心チュウシンにまつりまつり結構ケッコウぞ、節分セツブンからでよいぞ。このおミチミチビきのオヤトウトべよ、どんなコトあってもカミてねばならんぞ、ジュンミダしてはカミハタラきないとモウしてあろがな。直会ナホライにはカミカミにつくらなならんのざぞ、カミヒトトモにとモウしてあろがな、ワカらんのか、ジュンタダしく礼儀レイギタダしくカミにもヒトにもツカへまつれよ。たばねのカミは、タバネヒトアトからぢゃ、アトからるぞ。一月イチガツ一日ツイタチ一二ヒツクノカミ