四十九、
天明神示書かす
御役ぞ。
一二三となる
日近づいたぞ、
節分迄に
皆の
守護神同じ
宮に
祀りくれよ、まつりまつりてまつり
合せ、
和合して
物事成就するのぞ。まつる
心なき
者誠ないぞ、マコト
判らんぞ。
靖国のミタマもそれ
迄に
奥山に
祀りくれよ、まつり
替へてやりてくれよ。
世界の
神々様、
守護神様、
人民のみたま、
祀りくれよ、まつり
結構ぞ。
節分からの
誓言変へさすぞ、
大神様には
御三体の
大神様御三体の
大神様と
七回くり
返せよ、それでよいぞ、
神々様には
弥栄ましませと
五回くり
返せよ、
霊の
宮には
弥栄ましませと
三回繰り
返せよ、それでよいぞ、
弥栄ざぞ。
十二月四日、ひつ
九の

。
No.: 446