集団のアは
神示ぢゃ、ヤとワとは
左と
右ぢゃ、
教左と
教右じゃ、

と

はその
補ぢゃ、
教左補、
教右補ぢゃ、ヤの
補は

ぢゃ、ワの
補は

ぢゃ、ア、ヤ、ワ、

、

、が
元ぢゃ、その
下に
七人と
七人ぢゃ、
正と
副ぢゃ、その
下に
四十九人ぢゃ、
判りたか、
集団弥栄々々。
皆御苦労ながら
二の
御用手引き
合って、
天晴れやりて
下されよ、
集団つくってよいぞ。
強くふみ
出せよ、くどい
様なれど
百十はそのままぢゃぞ。
今度の
御用は
一つの
分れの
御用ぢゃぞ、
神示よく
読むのぢゃぞ、
身魂のしょうらい
段々判りて
来るぞ、
万民ミタマまつりの
御用からかかりて
呉れよ、うつし
世のそれの
御用、
結構ひらけ
輝くぞ。
八月二十八日、
一二
。
No.: 421