神示に
書かしたら
日月の
神-一二

-が
天明に
書かすのであるから
其の
通りになるのであるぞ、
皆仲よう
相談して
悪き
事は
気付け
合ってやりて
下され、それがまつりであるぞ、
王の
世が

の
世になって
居るのを
今度は
元に
戻すのであるから、その
事早う
判っておらんと
一寸の
地の
上にもおれん
事になるぞ、
今度の
戦すみたら
世界一平一列一体になると
知らしてあるが、
一列一平其の
上に
神が
居ますのざぞ、
神なき
一平一列は
秋の
空ぞ、
魔の
仕組、
神の
仕組、
早う
旗印見て
悟りて
下されよ、
神は
臣民人民に
手柄致さして
万劫末代、
名残して
世界唸らすのざぞ、これ
迄の
事は
一切用ひられん
事になるのざと
申してあろ、
論より
実地見て
早う
改心結構、
何事も
苦労なしには
成就せんのざぞ、
苦労なしに
誠ないぞ、
三十年一切ぞ、ひふみ
肚に
入れよ、イロハ
肚に
入れよ、アイウエオ
早ようたためよ、
皆えらい
取違ひして
御座るぞ、
宮の
跡は
草ボウボウとなるぞ、
祭典の
仕方スクリと
変へさすぞ、
誠の
神の
道に
返さすのざから、
今度は
誠の
生神でないと
人民やらうとて
出来はせんぞ。
十月十七日、ひつ
九のかミ。
No.: 339