一二三ヒフミとはガギりなきカミ弥栄イヤサカであるぞ、ハジめなきハジメであるぞ、ケはオワりなきオワりであるぞ、カミハタラキ一二三ヒフミであるぞ、ハジメなくオワリなく弥栄イヤサカ中今ナカイマぞ。一二三ヒフミカミ息吹イブキであるぞ、一二三ヒフミトナえよ、カミヒトトモ一二三ヒフミトナへて岩戸イワトけるのざぞ、一二三ヒフミにとけよ、一二三ヒフミイキせよ、一二三ヒフミよ、一二三ヒフミせよ、ハジ一二三ヒフミあり、一二三ヒフミカミぞ、一二三ヒフミミチぞ、一二三ヒフミハラキヨめぞ、ハラキヨめとは弥栄イヤサカぞ、カミイキぞ、てんしサマイキぞ、臣民シンミンイキぞ、けもの、草木クサキイキぞ。であるぞ、であるぞ、であるぞ、ケであるぞ、レであるぞ、ホであるぞ、であるぞ、であるぞ。ミナモノ一二三ヒフミトナへさせよ、イツハシラハタラきぞ、ハシラハシラハタラきぞ、五十連イツラぞ、意露波イロハぞ、ワカりたか。三月サンガツ十四日ジュウヨッカ、ひつノか